2012年08月29日

Macでのテキストエディタ

windowsでは秀丸、ubuntuではgeditをキーバインドをカスタマイズして使っているが、OS Xでメインとするテキストエディタを決めかねていた。
mi(みみかきエディタ)をしばらく使っていたが、ほんのわずかにキーバインドが合わないで、困っていた。
プログラムを書く時はvimでいいのだが、日本語での文章書きにvimを使うと、日本語のON/OFFとインサートモードとコマンドモードのON/OFFを二重に行うのが面倒だった。

で、textmate2やらvicoやらを調べていて見つけた、この情報。


日本語のOFF/ONの手間が軽減されれば、vimでも文章扱う常用テキストエディタになるのではないか。
ということで、このブログを書いてみた。
なかなかいい感じ。

ただ、ぼくは英数キーをcommandキーに置き換えて使っているのだが、terminal内だけはcommandキーに置き換えできなくなるのが、ちょっとおしい。
このあたりは、また何か別の手を考える。

追記:
ちゃんと使えました。


sylphide_ffr31mr at 23:51コメント(0)トラックバック(0)技術  

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